「エンド・オブ・ホワイトハウス」

皆さん、

ご無沙汰しております。

いやー暑いですね~~。建物や電車の中は冷房がキンキンに冷えていて、外に出ると暑い、毛穴がびっくりしてしまいますね!( ゚Д゚)

さて、今回紹介する作品は以下になります。

「エンド・オブ・ホワイトハウス」

評価

★★★★☆

 

最近地上波でホワイト・ハウス・ダウンという映画がやっていましたね。ほぼそっくりなテーマの映画ですが、個人的にはこちらのほうがおもしろいです。

 

キャスト

ジェラルド・バトラー
アーロン・エッカート
モーガン・フリーマン
リック・ユーン

ジェラルド・バトラーは悪役でもヒーロー役でもなんでもこなせる素晴らしい役者ですね!

あらすじ

大統領ベンの妻が交通事故でなくなってしまう。その時圭吾にあたっていた主人公バニングは責任を取って、シークレットサービスを辞める。
それから数年後、バニングは財務省で内勤の仕事をしていた。ホワイトハウスでは米韓の大統領が会談を開いていた。そんな最中、ホワイトハウスに忍び寄る大型戦闘機。大型機関銃を掃射しながら、ホワイトハウスを襲撃!地上からは謎の戦闘部隊!

シークレットサービスが次々と銃弾に倒れ、ホワイトハウス(オリンパス)は陥落してしまう。バニングは大統領を救出するために一人ホワイトハウスの中へ… 襲撃犯の真の目的とは!!
 

 

感想

先ほども述べましたが、最近地上波でホワイト・ハウス・ダウンという映画がやっていましたね。ホワイトハウスが陥落してしまうという現実ではほぼ起こり得ないテーマが非常に興味をそそりました。そして、主人公バニングの無双劇wストーリーに全くひねりがない分頭を使わないで見ることができます。

戦闘シーンは見ごたえばっちりです。特にシールズ突入シーンでのヘリコプター戦は見ごたえがあります。

こういう映画は「なんでそこに潜入できるの!」とか「その兵器どっから手に入れたの!」とか深いことを考えてはだめです。設定をすべて受け入れて何も考えずに見るのが一番!w

どうぞご覧あれ!

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